日本の政治はどこへ向かうのか。安倍首相の身勝手な衆院解散・総選挙には700億円の血税が投じられる。その巨額の予算を、貧困・格差対策、子ども手当てや奨学金の充実化など、未来に投資すべきとの批判がある。朝鮮学校への「高校無償化」適用は言うまでもない
▼小渕前経済産業相の関連政治団体に不透明な資金処理が発覚した問題は、日本の政治の闇を象徴している。問題の収支のずれは総額5千万円を超えており、高級ブランド品の代金を政治活動費として計上したことも明らかになった。それでも立候補するというのだから、厚顔無恥にもほどがある
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