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ピンチをチャンスに

「2度と出て来れないのではないか」。ある日本市民が朝鮮学校の前で、入るかどうか迷っていた。朝鮮学校はとても敷居が高かったという。しかし今は頻繁に出入りするようになり、支援活動も行っている春夏秋冬

▼東京第9初級を支援する「阿佐ヶ谷朝鮮学校サランの会」代表でもある「東京朝鮮高校生の裁判を支援する会」長谷川和男共同代表が、8日、埼玉初中で行われた第16回日朝教育シンポジウムでこのようなエピソードを紹介した。そして、「高校無償化」制度から朝鮮学校だけを除外する差別に対して「おかしい」という認識が日本社会で着実に広まっているとしながら、ヘイトスピーチなど排外主義反対の声とともに、必ず大きな盛り上がりを見せることができると力説した

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