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東京・専修大学で「日本における人種差別を考えるシンポ」開催

“ヘイトスピーチは社会を破壊する”

19日、専修大学(東京都千代田区)で「日本における人種差別を考えるシンポジウム」~ヘイトスピーチをきっかけに~(主催・公益社団法人自由人権協会(JCLU)、共催・専修大学社会科学研究所、専修大学文学部人文・ジャーナリズム学科)が行われ、約100人が参加した。

同シンポジウムは近年日常的に人種差別が扇動される日本社会において、人種差別に対する国際的な基準を踏まえながら、人種差別構造を再認識し、その克服を考える目的で実施された。

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