
今季からJ3・FC町田ゼルビアでプレーし、主将の重責を担っている李漢宰選手(32)。14年目を迎えるプロキャリアは在日サッカー選手の中でも最長だ。「多くの人々に力と希望を与えられるように1日でも長く現役を貫き、もう一度上の舞台に返り咲きたい」。淀みない言葉に、在日サッカー界を牽引してきたパイオニアとしてのプライドが滲んでいた。
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