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【対談】原点回帰、同胞青年一人ひとりのために

”日本社会にも存在をアピール”、”団体同士の協力で会員拡大を”

総聯第23回全体大会では、大会を機に愛族愛国運動を新しい世代を中心に転換していくことが強調された。新たに就任した、新しい世代の団体である朝青中央と留学同中央の委員長に運動の現状と展望などについて話してもらった。(姜イルク)

対談参加者紹介

  • 金勇柱・朝青中央委員長:1979年12月21日生まれ。東北初中高、朝大政治経済学部卒。2002年から朝青山口県本部指導員、部長、委員長として活動。07年から朝青中央国際統一部長、学生少年部長、宣伝文化部長などを経て、今年6月の朝青第23回大会から現職。趣味はスポーツ全般。モットーは「3度のメシより朝青活動」。
  • 金賢一・留学同中央委員長:1980年2月28日生まれ。大阪福島初級、北大阪初中、大阪朝高、立命館大学卒。2002年から留学同京都地方本部総務部長、副委員長を経て、06年から委員長として活動。07年から留学同中央副委員長を兼任。12年から中央副委員長専任。今年9月の留学同中央第35期第2回会議拡大会議から現職。趣味は読書。モットーは「行動あるのみ」。

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