Facebook

SNSで共有

南での「言論の自由」

南朝鮮の検察が「朴槿恵大統領に対する名誉毀損」で産経新聞の前ソウル支局長を起訴した問題で、南朝鮮の国会が揺れた。主に野党は、「国のイメージを低下させ、国益を損ねた」と当局を批判。対する与党は、「当然の処分であり、在宅起訴は軽い」と主張。こうしたなか検察は、8月から続く前支局長の出国禁止処分を15日から3カ月間延長した春夏秋冬

▼言論弾圧との批判に対し南政府は、「外交事案ではなくあくまで法執行の問題だ」と弁明。だが逆に、セウォル号事故当日の大統領の「空白の7時間」をクローズアップさせてしまった。なかには、「慰安婦ハルモニまでも貶める極右新聞を、なぜ英雄のように祭り上げるのか」との痛烈な皮肉も

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)