同志社大学で開催されている連続講座「日朝関係史講座」が今年で設立25周年を迎えた。設立当初から同講座の講師として日朝の歴史を語り続けてきた歴史研究家の朴鐘鳴さん(86)に話を聞いた。一方、同大学在学中、講座開設に尽力した在日本朝鮮人人権協会副会長の金東鶴さんに寄稿してもらった。

朝鮮の史跡めぐりは自主講座でも大人気であった
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