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響きわたった共生の歌声/第11回KAWASAKI大交流祭

川崎初級の全児童たちによる歌声が体育館に鳴り響いた。

川崎初級の全児童たちによる歌声が体育館に鳴り響いた。

約800人でにぎわう

「第11回KAWASAKI大交流祭」が5日、川崎初級で行われ、約800人の同胞、日本市民が参加した。

この催しは、朝・日をはじめとする多国籍の人たちが草の根レベルでの多文化交流し、朝鮮学校に対する関心を深め、理解を広めることを目的としている。川崎初級、南武初級を含めた実行委員会が主催し、川崎市、公益財団法人川崎市国際交流会が後援した。

あいにくの雨天により体育館で行われた今回の「大交流祭」では、子どもから大人まで楽しめるよう多彩な企画が用意され、朝鮮学校に対する理解を深める場となった。

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