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朝鮮に抑留中の米民間人が会見

「米政府は釈放に向け引き続き努力を」

【平壌発=金里映】朝鮮民主主義人民共和国の領内で敵対行為を働き、抑留されている米国公民ジェフリー・エドワード・フォウル氏(56歳)が9月30日、平壌市万景台区域の高麗同胞会館で本紙やAP通信など海外メディアと会見し、自らの犯罪行為について語った。

本紙および平壌駐在の外国メディアと会見するジェフリー・エドワード・フォウル氏(写真:金里映)

本紙および平壌駐在の外国メディアと会見するジェフリー・エドワード・フォウル氏(写真:金里映)

フォウル氏は米フロリダ州オーランド市出身。現住所は同州マイアミズバーグ市にあり、職業は重機の運転手だという。

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