「警告 不法・有害情報に対する遮断案内」。南朝鮮で朝鮮中央通信や労働新聞など、北が運営するサイトにアクセスすると、このような通知が表れる。仁川アジア大会を取材している朝鮮の記者たちが、現地で実際に確認している様子が伝えられ、話題となった。遮断対象には本紙も含まれている
▼かつてIT先進国ともてはやされた南朝鮮だが、過度な統制・管理が情報・世論操作、人権侵害にまで及んでいる。ある国際NGOは「インターネット監視国家」「サイバー犯罪天国」と批判した
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