
男子77㎏級にて銀メダルを獲得したキム・グァンソン選手(写真:朝鮮新報)
【仁川発=李永徳】20日に重量挙げの競技が始まって以降、金3個、銀1個とメダル量産体勢に入っている朝鮮の重量挙げチームから4日連続となるメダリストが誕生した。
23日、男子77㎏級のキム・グァンソン選手(22)がスナッチ168㎏、ジャーク195㎏、総合363㎏で銀メダル、女子63㎏級のチョウ・ボッヒャン選手(22)がスナッチ107㎏、ジャーク140㎏、総合で247㎏で銅メダルを獲得した。
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