全羅南道順天市郊外で発見された変死体が、沈没した旅客船・セウォル号の実質的なオーナーで指名手配中の元セモグループ会長、兪炳彦容疑者(73、清海鎮海運会長)であったことが明らかになったと、7月22日、南朝鮮メディアが一斉に報じた。南社会に再び衝撃が走った。
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