障がい同胞と家族らによる全国交流会が5年ぶりに開催された。参加者の喜びに満ちた笑顔は、行事の成功を物語っている。親たちも自身の経験や悩みを語り合い、多くを学んだ
▼在日同胞福祉連絡会前代表の愼英弘さん(67)は幼い頃に失明。朝鮮学校で学ぶことを断念させられた。その頃と比べると、同胞社会でも福祉に対する意識が非常に高まったと語る。特別学級を設けて障がい児を受け入れている朝鮮学校や、ボランティア活動に取り組む朝大・朝高生が目に見えて増えた
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