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朝高、朝大の2人がベスト8/アジア空手道選手権で

マレーシアの首都、クアラルンプールで4〜10日まで行われた「第14回アジアジュニア、カデット&U21空手道選手権大会」(主催=アジア空手道連盟)に、朝鮮委任代表として朝高生3人、朝大生2人が出場し、大阪朝高2年の金昌俊選手がジュニアの部(16、17歳)男子組手61㎏以下級で、朝大政治経済学部2年の崔慧瑛選手が女子組手60㎏以上級でベスト8に輝いた。

アジア大会での朝高生のベスト8入りは初めてで、朝大生のそれは2006年の姜知衣選手以来2回目。

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