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虐殺を幇助する米国

2014年08月04日 10:45 春・夏・秋・冬

パレスチナに対するイスラエル軍の無差別攻撃が続いている。犠牲者の数は3日の時点で1700人を超えた。国連の発表によると、パレスチナ側の犠牲者の8割以上が民間人で、そのうち約300人が子どもだ。学校を含む100カ所以上の国連施設がイスラエル軍の攻撃を受けた春夏秋冬

▼英国のある議員がネット上で、「もし自分がガザで暮らしていたら、(イスラエルに)ロケット弾を打ち込んだだろうか?-多分そうする」と発言。これに批判が集まり、懲戒騒動にまで発展した。数十人、数百人の命を一瞬にして奪うイスラエルの砲撃に対する非難よりも手厳しい

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