
火加減の調節が難しかった
東北朝鮮初中級学校(宮城県仙台市)で毎年恒例の少年団校内キャンプが同校敷地内で行われた(5月24~25日)。初級部4年生から中級部3年生の全児童・生徒らが教員と力を合わせ、小運動会、炊事、肝試し、キャンプファイヤーなどを楽しんだ。
少年団指導員の金鉉太教員(30)は「キャンプは子どもたちの自立心を育てる上で有意義な場となっている。本番の夏キャンプに備えて『自分のことは自分で』『難しいことは協力し合って解決する』体験をするのが校内キャンプの目的だ」と話す。
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