「若きアーティスト」100回記念として、これまで登場していただいた朴勝哲さん(本紙04年3月10日付)、南孝俊さん(本紙07年9月5日付)、朴美和さん(本紙09年7月29日付)に改めて会って、その後の活躍ぶりについて話を聞いた。
本紙記者のインタビューを受けた当時20歳だった南さんは美大を中退し、世界に目を向け駆け出しはじめた頃だった。南さんは当時「身震いするものを作って、世界を舞台に活動していきたい」と意気込みを語っている。その言葉通り、同年から現在に至るまで、上海を拠点に芸術活動を幅広く展開している。
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