「参加者の状況はどうだい」-伊藤さんは携帯の電話口で、松本市で開かれる「ウリ民族フォーラム」(7月6日)の参加体制について気にしていた。その6日後の6月22日、69歳の若さですい臓がんのために急逝-。朝鮮の自主的平和統一を支持する長野県民会議(日朝長野県民会議)の伊藤晃二会長との最後の会話だ。あまりにも早い突然の逝去だった…。
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