「子どもを朝鮮学校に送ることを決心した」。6日、松本市で行われた「ウリ民族フォーラム2014in長野」は、このような反響が出るくらい参加者たちに強烈なインパクトを与えた
▼19回目となる今回のフォーラムのテーマは民族教育1本に絞られた。長野県における民族教育の原点から始まり、学校創立から45年の歳月が流れた現在の姿、そして課題が示された。パネルディスカッションではとりわけ、朝鮮学校の生徒数を増やすためにはどうすれば良いのかを、岡山や西東京などの関係者の経験談をもとに探った。学校運営のための財政問題でも突っ込んだやりとりがあった
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