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七宝山地区がユネスコ生物圏保存地域に

白頭山などに続き4番目

最近、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の人間と生物圏(MAB)計画国際調整理事会第26回会議(6月10~13日、スウェーデン)は、朝鮮の七宝山地区(咸鏡北道)をユネスコ生物圏保存地域(ユネスコエコパーク)に登録した。3日発朝鮮中央通信が伝えた。

これにより、世界的な生物圏保存地域に登録された朝鮮の名山は白頭山と九月山、妙香山に続いて4番目である。

迫力ある山岳美を誇る内七宝(文光善・文芸同写真部長撮影)

迫力ある山岳美を誇る内七宝(文光善・文芸同写真部長撮影)

ユネスコエコパークは生物多様性の保全、持続可能な利活用などを目的として1976年にユネスコが開始した制度である。 

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