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北南関係改善に関する立場を表明/朝鮮政府が声明

金日成主席が祖国統一に関する歴史的文書に生涯最後の親筆を残した時から20年を迎えた7日、朝鮮政府は声明を発表し、北南関係改善に関する立場を表明した。朝鮮中央通信が伝えた。

声明は、金日成主席と金正日総書記の統一遺訓の貫徹を最大の崇高な使命とする金正恩第1書記の指導に従って、北南関係の改善と祖国統一の新たな転換の時代を切り開こうというのが朝鮮政府の確固たる意志であると指摘。内外の反統一勢力の悪らつな挑戦と妨害策動など民族の前に横たわっている難局を打開して北南関係を改善し、自主統一の新たな転換的局面を切り開くことを強調し、次のような立場をせん明した。

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