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「シニアバスケ連盟」準備委発足/情熱の受け皿を

「シニア連盟」準備委発足式では金日石準備委委員長が決意を語った。

「シニア連盟」準備委発足式では金日石準備委委員長が決意を語った。

愛知県で行われた第39回在日本朝鮮人バスケットボール選手権大会(7、8日、スカイホール豊田)。初日の夜には、豊田市内のホテルで「在日本朝鮮人シニアバスケットボール連盟」(仮称、シニア連盟)結成に向けた準備委員会発足式が行われた。現在、在日本朝鮮人バスケットボール協会傘下には、7つの地方協会と「在日本朝鮮学生初級部バスケットボール連盟」(ミニバス連盟)、「在日本朝鮮人オモニバスケットボール連盟」が整備されている。

在日本朝鮮人バスケットボール協会の康勲会長によると、「各地の籠球団ではプレーヤーたちが現役を退いてしまうと籠球団自体から離れてしまう傾向があった。バスケを愛する気持ちは強いのに、彼らを受け入れる『器』がなかった」。

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