【平壌発=李泰鎬】朝鮮子ども後援協会が昨年11月21日に創設され、活動を開始した。
同協会は非営利組織であり、子どもの基本権利を擁護し、健康、栄養、知能発育、生活関連のサービスを改善し、すべての子どもを健康で幸せに育て、強盛国家の担い手として準備させる政府の活動を援助することを使命としている。
ハン・フィスク書記長(52)は、協会が無償治療制など社会主義朝鮮の各種施策とその恩恵がすべての子どもたちに行き届き、効果が出るようにすることで子どもたちを健やかに育てることに資するであろうと話す。
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