現在、在日本朝鮮人蹴球協会が在日サッカー界の発展のために特に力を注いでいるのが、幼少期から才能のある優れた選手を発掘し、育てる「育成」事業だ。2020年に東京で開催されるオリンピックに、国家代表として同胞選手を出場させることが当面の目標となる。同協会の李康弘理事長に、現在の取り組みや今後の目標について聞いた。
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