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統一地方選後も朴槿恵政権に対する厳しい世論

 “政権審判論は進行形”

朴槿恵政権に対する中間評価となった統一地方選(4日に投開票)で、保守与党・セヌリ党はセウォル号沈没事故の逆風の中、ソウル市長選をはじめとする主要首長選で野党に敗れたが、かろうじて大敗は免れた。

しかし、セウォル号沈没事故発生後、朴槿恵政権は厳しい批判にさらされており、状況は今も変わらない。大統領自らが「国民向け談話」(5月19日)を通じて約束した「国家改造計画」や今後の人事刷新がどのように実行されていくかに注目が集まっており、その結果次第では政権が再び危機に直面する可能性は大きい。

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