新年度が始まって間もない4月16日、東京朝鮮第9初級学校(東京都杉並区)4年生の理科の授業で、趙紅天教員(51)は、子どもたちに「春」の訪れについて話した。そして、近くの公園で捕まえたカメと、クラスメイトの1人が捕ってきたオタマジャクシを教材にして授業を進めた。
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