上田市から松本市の長野朝鮮初中級学校に通う生徒の通学バス運営のためのチャリティーバザー「第14回アンニョンフェスタ」が11日、上田市丸子解放センターで、長野・東信地域の同胞や日本人士ら約300人の参加のもとに行われた。
総聯東信支部で毎年行われる、新年の「朝・日友好親善新年会」、春の「チャリティーバザー」、秋の「金剛山歌劇団東信公演」は「支部3大イベント」としてすでに定着している。
今回のバザーは、「日朝上小地区の会」会員12人をはじめ、長野初中教員、松本地域のアボジ会、オモニ会の役員など、50人を超える過去最多の関係者が携わるものとなった。
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