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「無人機事件」との関連否定/国防委員会検閲団代弁人

米・南「共同調査結果」受け

南朝鮮当局が8日、いわゆる「無人機事件」に対する米・南共同調査の結果を発表し、無人機は朝鮮が飛ばしたものだと結論づけたことを受け、国防委員会検閲団のスポークスマンは11日、談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。談話は、「調査結果」は「謀略シナリオにすぎない」と断じたうえで、南朝鮮当局がなぜ「無人機事件」の「北の仕業」説を再び持ち出しているのかについて指摘した。

まず、朴槿恵政権は旅客船沈没事故による人々の悲しみと鬱憤が大統領弾劾の要求へと広がり政権危機が迫ってくるや、そこから抜け出すための活路を「無人機事件」から見出そうとしていると指摘。また、来たる6月4日の統一地方選での屈辱的な敗北を免れるための活路も「無人機事件」から見出そうとしていると非難した。

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