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「オンマたちが贈るオリニのためのコンサート」東京・城南、大田、渋・世

また行きたい、民族楽器の演奏会

地域にゆかりのある30代アーティストたちが出演した

地域にゆかりのある30代アーティストたちが出演した

子どもたちに、一流の同胞アーティストたちが奏でる本物の民族楽器の音色を味わってほしいとの思いを込めた音楽会が、3月25日、きゅりあん小ホール(東京・品川)で開かれ、約200人の親子連れが会場に詰めかけた。

主催したのは、東京朝鮮第6初級学校オモニ会はじめ、城南、大田、渋世地域の子育て世代のオンマたちと総聯、女性同盟、青商会など。

「オンマたちが贈るオリニのためのコンサート」(主催=実行委員会) と題した演奏会は、地域密着型で企画され、この地域にゆかりのある金剛山歌劇団のチャンセナプ奏者の崔栄徳さんと高音チョッテ奏者の李淑任さん、フリーのアーティストとして活躍するカヤグム奏者の金オルさん、ソヘグム奏者の河明樹さん、尹慧瓊さんらが出演した。

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