Facebook

SNSで共有

「補助金は適法」

「朝鮮学校への補助金は適法」。4月22日、神戸地裁でこのような判決が下された。朗報には間違いないが、解決されるべき課題はまだまだ多い春夏秋冬

▼訴訟を起こしたのは「救う会兵庫」のメンバーら。朝鮮学校への補助金支出は違法として兵庫県と神戸市に支給取り消しなどを求めていた。「偏った教育を強制するなど、受ける資格はない」と主張した原告側に対し、裁判長は「教育課程や運動、文化面をみても、日本の小中高校と同様の活動」「公認の教育施設として行政による規制や監督の下に置かれており、他の外国人学校と同等に扱ってはならないという事情はない」と述べたという

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)