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第24回イギョラ杯、東京中高の新人工芝お披露目

サッカーで広がる「仲間の輪」

東日本朝高選抜(赤)対藤枝明誠高校(黄)(提供=東京朝高サッカー部父母会)

東日本朝高選抜(赤)対藤枝明誠高校(黄)(提供=東京朝高サッカー部父母会)

第24回2014国際親善ユースサッカー「イギョラ杯」(主催=東京朝鮮中高級学校サッカー部OB会、(財)東京都サッカー協会)が3月19日~21日にかけて行われた。大会には、東京朝鮮中高級学校、東日本朝鮮高級学校選抜、コンサドーレ札幌ユース(北海道)、FC東京ユース(東京)、前橋育英高校(群馬)をはじめとする16チームが参加。東京朝鮮中高級学校グラウンド、朝鮮大学校グラウンド、味の素フィールド西が丘、FC東京小平グラウンド、赤羽スポーツの森公園競技場などで熱戦が繰り広げられた。競技場には、東京朝高サッカー部OBや学父母など多くの同胞たちが駆けつけ、選手たちに声援を送った。

人工芝に張り替えられ、今年で10年目を迎える東京中高のグラウンドは、多くの同胞たちから集まった支援をもとに2月から張り替え工事を開始。今回のイギョラ杯は、青々とした新人工芝のこけら落としの大会となった。

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