大会の初日目となる28日、国立代々木競技場第1体育館では朝鮮大学校の学生を中心に約400人の同胞応援団が祖国の選手に熱い声援を送った。
赤いTシャツを着た同胞応援団は、会場で一際目を引いていた。
ポイントが決まる度に会場に響き渡る応援コールとスティックバルーン(応援用風船)の音、そして「青年行進曲」「タンスメ(一気に)」などの力強い歌が朝鮮選手たちの背中を大きく後押しした。
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