南朝鮮当局が3月23日に忠清南道泰安のアンフン射撃場で射程距離500kmの弾道ミサイル発射試験を行ったことを今月4日になってメディアに公開し、「この弾道ミサイルを来年に実戦配備すれば咸鏡北道を除く北側全域を打撃圏内に入れることになる」などと喧伝したことを受け、朝鮮人民軍戦略軍のスポークスマンは5日、その目的を暴露した。朝鮮中央通信が伝えた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************