朝鮮海外同胞援護委員会スポークスマンは3月28日に声明を発表し、東京地方裁判所が24日、朝鮮会館(総聯中央会館)の土地と建物に対する売却許可決定を下したことに対して、「総聯と在日同胞の尊厳と生存権に対する乱暴な蹂躙であり、朝鮮の主権に対する重大な侵害である」と非難した。朝鮮中央通信が伝えた。
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