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日本軍「慰安婦」/消せない被害・加害事実(1)

「証拠がある、ない」は論点のすり替え/歪んだ歴史観が社会に浸透

戦時中、日本政府と軍の直接的、間接的関与によって実施された日本軍性奴隷制度における日本の責任を回避しようとする政府、官僚らの暴言が後を絶たない。安倍首相をはじめ、日本の極右勢力によるゆがんだ歴史観が社会の隅々まで浸透している。また、偏向報道が指摘されて久しいメディアも、政府と歩調を合わせ、「慰安婦バッシング」に余念がない。

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