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米・日・南首脳会談めぐる南の反対世論

米の要求に屈服、「屈辱的」

オバマ大統領、安倍晋三首相、朴槿恵大統領による米・日・南首脳会談が25日夜(現地時間)、オランダ・ハーグでの核安全保障サミット(24~25日)終了後に現地の米大使公邸で行われた。米国が仲介して6年ぶりに行われた今回の首脳会談では、朝鮮の核問題などをめぐって3カ国が外交・軍事面での連携をいっそう強化することで一致した。一方、安倍首相と朴大統領が就任後に会談の形で顔を合わせたのは初めて。日本軍「慰安婦」問題をはじめとする日・南間の懸案は議題とならなかったが、南朝鮮では会談をめぐる反対世論が強まった。

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