旧日本軍が軍の付帯施設として慰安所を運営していたことが14日(現地時間)、米軍が作成した文書で確認された。
南朝鮮の連合ニュースが米国立公文書記録管理局を通じて入手した米軍の機密解除文書によると、1945年4月にビルマ(現ミャンマー)で逮捕された日本兵捕虜が日本軍の付帯施設の一つとしてビルマ近郊のメイミョに「慰安婦」が置かれていたと答えたという。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************