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代議員選謗った米妄言を糾弾/朝鮮外務省代弁人

朝鮮中央通信によると、朝鮮外務省のスポークスマンが13日、米国務省の報道官が朝鮮の最高人民会議代議員選を謗る妄言を放ったことを糾弾した。

スポークスマンは、9日に朝鮮で実施された最高人民会議第13期代議員選を通じて、「金正恩第1書記を団結、指導の唯一中心としていただき奉じようとする朝鮮の軍隊と人民の支持と信頼の念、不屈の意志が力強く誇示された」としながら、「すべての公民が国家と社会の真の主人としての権利を思う存分享受し、自分自身が選択した人民主権を磐石のごとく打ち固める選挙にこぞって参加し、愛国の一票を投じるのがわれわれの現実である」と強調した。

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