「国際女性デー」にあたる8日、米カリフォルニア州グレンデール市の公園に日本軍「慰安婦」を象徴する少女像を設置した南朝鮮系団体「カリフォルニア韓米フォーラム」が、像の前で集会を開いた。日系アメリカ人らでつくる「歴史の真実を求める世界連合会」が2月、像の撤去を求めて市を提訴したことに危機感を強めた関係者らが集まった。
報道によると、集会では市内の人権団体やアルメニア系、日系市民団体のほか、市外から中国、タイ、フィリピン系ら計13人が、少女像の設置を支持する演説を行った。
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