Facebook

SNSで共有

平壌・徳興里壁画古墳を訪ねて/長沼節夫

高句麗の文化と風習、風俗生き生きと/絢爛と広がる4~5世紀の世界

朝鮮新報社企画「平壌・開城世界遺産ツアー」に参加したのは昨秋のことだった。国連の世界遺産委員会指定の世界文化遺産は朝鮮民主主義人民共和国(以下「朝鮮」と呼ぶ)に2カ所あるが、1週間足らずの日程でこの両方を巡ろうというのだから、過激と言おうか贅沢と言おうか、まあその両方であろう。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)