「初級部6年生の娘が平壌での迎春公演に参加するため、1カ月以上も祖国を訪問すると決まったとき、母親としては並大抵の不安ではなかった。娘の寝顔を見るたび、なぜか涙があふれた」。このような葛藤と心境の変化を綴った記事が寄せられた
▼娘は母親の気持ちも知らず、うきうきした様子で荷造りをしていた。そんな娘を見ているうちに「自分の国に行くのに心配することなどない」と思うようになり、この機会に自身も祖国を訪問することを決めた
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