京都南地域の「朝・日友好親善新春の会」が14日、市内ホテルで行われ、総聯南支部の活動家と同胞、商工会役員、府議、市議、各政党、労働組合、日朝友好団体の関係者ら85人が参加した。
集いの第1部では、水野直樹・京都大学教授が「共和国を訪問して―日本人埋葬地の調査から」と題して記念講演を行い、今後の日朝友好親善の課題と展望について言及した。
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