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留学同大阪、民族教育考える学習会/「考えること止めないで」

留学同大阪主催の「民族教育を考える2・22公開学集会」が22日、布施駅前リージョンセンター(東大阪市)で行われた。留学同のメンバーや同胞だけでなく日本の大学生、市民ら約100人が参加した。

学習会は、「朝鮮学校差別に反対する在日朝鮮人大学生連絡会・全国協議会」が展開している「朝鮮学校を知ろう!考えよう!応援しよう!キャンペーン」(2013年10月1日~2014年3月9日)の一環として行われたもの。日本政府による民族教育弾圧の本質を捉えるとともに、朝鮮学校の歴史や存続意義が確認された。

留学同大阪公開学集会

学習会1部では、国立民族学博物館の宋実成研究員と大阪朝鮮高級学校の崔権一教員によるパネルディスカッション「民族教育を守るたたかいの本質とは?」が行われた。

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