Facebook

SNSで共有

敵対行為への原則的立場を表明/国防委政策局代弁人が声明

国防委員会政策局のスポークスマンは6日、声明を発表し、南朝鮮当局の敵対行為に対する朝鮮の原則的な立場を表明した。朝鮮中央通信が伝えた。

声明は、南朝鮮当局は北南関係を改善し、民族の和解と団結を成し遂げようとする朝鮮の誠意と努力に相反して、同族対決騒動に執着していると指摘。朝鮮の最高指導部の育児院、愛育院に対する現地視察、最高人民会議代議員選挙の日程などに関連して、南当局が「最高尊厳」や体制を誹謗、中傷したことを代表例として挙げた。

また、板門店で離散家族・親せきの再会に関して合意した5日、グアムから引き入れた米国のB52核戦略爆撃機編隊が朝鮮西海の稷島上空で朝鮮を狙った核打撃演習を行ったことを非難した。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)