東京新聞の署名入りコラム(2月17日付)に「伊藤(博文)が当時の指導者の中では韓国併合にもっとも消極的だった」という記述がある。これは日本政府が安重根を伊藤暗殺の「テロリスト」と言い切ったことへの反論記事として書かれてはいるものの、間違った認識である。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************