3月25日に開かれた総聯中央委員会第22期第4回会議拡大会議では、「総聯結成以来の厳しい情勢」という認識が示された。これに対処して、総聯を固守し、引き続き強化発展させるため年間を通して愛族愛国運動に全力で取り組むことが決まった。これを受けて各地で様々な活動が展開された。
日本各地では、支部・分会運動が果敢に繰り広げられた。
総聯西東京本部では年始、支部・分会代表者会議を開き、「新たな全盛期愛族愛国模範創造運動」にすべての分会が決起した。今年11月、総聯中部支部の東大和分会委員たちが団結して金剛山歌劇団公演を分会単独で主催するなど、大きな前進がもたらされた。
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