11月10日、東京にて医協第36回学術報告会が165人が参加して開かれた。
集会では、金英一医協中央会長による開会のあいさつの後、分科会が行われた。今年の各分科会は、医科、歯科、薬学、看護、放射線・検査、鍼灸柔整理療、介護、学校保健など多岐にわたるテーマで開かれた。
学校保健分科では鄭理香先生(Ds’sメンタルヘルスラボ、児童精神科医)による「発達障がいの理解と対応について」の講演が行われた。この分科には東京都内のウリハッキョ教員たちも積極的に参加し、発達障がいをもつ児童・生徒を抱えているウリハッキョでも参考になる講演となった。
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