2013.12.06 (16:17) │
文化 │
強制連行の現場、日立鉱山跡地のフィールドワーク
“正しい歴史認識共有し、未来を築こう”
茨城県朝鮮人犠牲者フィールドワーク(主催=新社会党茨城県本部)が1日、茨城県日立市で行われた。参加者は、NPO法人茨城労働相談センターの小林賢一副理事長、新社会党メンバーら10人と茨城県朝鮮人戦争犠牲者慰霊塔管理委員会の権泰福委員長をはじめ、張永祚事務局長と役員ら15人が集まった。
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