ドキュメンタリー映画監督の朴壽南さんが11月20日、東京朝鮮中高級学校で講演した。朴さんは太平洋戦争末期の沖縄戦での玉砕の悲劇や朝鮮人「慰安婦」たちの実態を告発した作品「ぬちがふぅ(命果報)」の監督。中3生徒が沖縄へ修学旅行に行く前に同映画を鑑賞、朴さんの話を聞いた。朴さんは東京中高の5期生で60年ぶりの母校訪問だった
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