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〈閑話休題〉黄真伊の息遣い残る朴淵瀑布にたたずむ

500年前、すば抜けた才で万人を魅了した女性詩人・黄真伊が生きた都・開城に行ってきた。両班の父と盲目の妓生の母の間に生まれたため、封建制の身分制度の中でも最下層の妓生として生涯を送らざるを得なかった黄真伊。

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